IPv6パススルー機能(フレッツ・ドットネット/フレッツ・v6アプリ)の設定方法
Q&A番号BUF10494
更新日2010/01/27
【No.101999】
IPv6パススルー機能(フレッツ・ドットネット/フレッツ・v6アプリ)の設定方法
【詳細】
IPv6パススルー機能を使用するための設定方法をおしえてください。
フレッツ・v6アプリや、フレッツ・ドットネットが使用できません。
フレッツ・スクウェアv6に接続できません。
【対象製品】
無線親機・有線ルーター 詳細は
こちら
【No.102000】
IPv6パススルー機能を使用するフレッツサービスを利用する場合、無線親機の
IPv6パススルー機能を「使用する」設定に変更する必要があります。
ご利用の製品によって手順が異なります。
ご利用の製品型番をクリックし、設定方法をご覧ください。
・DWR-HP-G300NH
・WHR-G301N
・WHR-HP-G300N、WHR-HP-GN
・WZR-HP-G300NH
・WHR-G300N
・WHR-G、WHR-HP-G
・WHR-AMPG
・WZR-AGL300NH、WZR-AMPG144NH、WZR-AMPG300NH
・WZR2-G300N、WZR2-G300NM
・WHR-G54S、WHR-HP-G54(※1)
・WHR-HP-AMPG
・WHR-AM54G54、WHR-AMG54
・WZR-G144N、WZR-G144NH
・BBR-4HG(※2)
※1 WHR-G54S/WHR-HP-G54はファームウェアVer.1.23以降でIPv6パススルー機能対応です。
・WHR-G54S ファームウェアダウンロードページは、こちら
・WHR-HP-G54 ファームウェアダウンロードページは、こちら
・ファームウェアのバージョンを確認する方法は、こちら
※2 BBR-4HGはファームウェアVer.1.20β以降でIPv6パススルー機能対応です。
・BBR-4HG ファームウェアダウンロードページは、こちら
・ファームウェアのバージョンを確認する方法は、こちら
【参考情報】
◇IPv6パススルー機能を使用するフレッツサービスの例
・NTT西日本 フレッツ・v6アプリ
・NTT東日本 フレッツ・ドットネット
・NTT東日本 フレッツ・スクウェアv6
※IPv6パススルー機能に対応した製品については、こちら
【LAN端子用 無線子機を利用する場合の注意事項】
上記無線親機に、マルチクライアント機能を「使用する」に設定した下記LAN端子用
無線子機を接続する場合、無線子機のファームウェアバージョンがVer.2.53以降で
ある必要があります。
(ファームウェアVer.2.53以降にてマルチクライアント機能使用時もIPv6に対応しました。)
・WLI2-TX1-AG54
・WLI2-TX1-AMG54
・WLI3-TX1-AMG54
・WLI3-TX1-G54
ファームウェアVer.2.53未満の場合、ファームウェアのバージョンアップを
行い、Ver.2.53以降にしてご利用ください。
ファームウェアVer.2.53未満で使用する場合、LAN端子用 無線子機の
マルチクライアント機能を「使用しない」設定にすることでIPv6パススルー機能が
利用できます。
・ドライバー/ファームウェアダウンロードサービスは、こちら
・マルチクライアント機能に対応した製品については、こちら
・マルチクライアント機能を無効にする方法は、こちら
以上
TOPへ戻る【バッファロー対象製品】
[製品]BBR-4HG
[製品]DWR-HP-G300NH
[シリーズ]WZR-AGL300NH、WZR-AMPG144NH、WZR-AMPG300NH、およびそのセット品
[シリーズ]WZR-G144N、WZR-G144NH、WZR2-G300N、WZR2-G300NM、およびそのセット品
[シリーズ]WHR-AMPG、WHR-G、WHR-HP-G、およびそのセット品
[製品]WHR-HP-G/UA
[シリーズ]WHR-AM54G54、WHR-AMG54、WHR-G54S、WHR-HP-AMPG、WHR-HP-G54、およびそのセット品
[シリーズ]WHR-G300N、WHR-G301N、およびそのセット品
[シリーズ]WHR-HP-G300N、WHR-HP-GN、およびそのセット品
[シリーズ]WZR-HP-G300NH、WZR-HP-G300NH/P、WZR-HP-G300NH/U、WZR-HP-G300NH/E
[製品]WZR2-G108
[製品]WZR2-G108/P